トヨタ博物館に行ってきました!(後半)
皆さん、こんにちは。カイザーベルク三河・寺部海岸 支配人の有田です。
今日は先日トヨタ博物館を訪れた際の続きをお伝えします。
今回トヨタ博物館へ来たかったメインの目的は「80年代~90年代の日本のクルマとオートバイ」という企画展が開催されているからでした。
ちょうど私が車やオートバイに興味を持ち始めた時期だったので、絶対に見に行きたいと思っていました。
この時期は車もオートバイも「性能競争」が行われ、各メーカーが次々と新しいモデルを発表していました。
・今でも大人気のハチロクことレビンです。
・初代スープラです。(高市首相が乗っていたモデルと同じタイプだと思います)
・シーマです。渋いですね。
・サバンナRX-7です(よろしくメカドックを思い出してしまいました。)
・今度はバイクです。
まずはRC30(VFR750)
・続いてはCBR900RR(ファイヤーブレード)
・YZF-R1(打倒ファイヤーブレード なんと車両重量177kg!)
・1100カタナ(舘ひろしがかっこよかったですね)
・GPZ900R(ニンジャ トップガンですよね!)
・ZZR-1100(C型 ここからは最高速シリーズです)
・CBR1100XX (スーパーブラックバード)
・GSX1300R (アルティメットスポーツ 隼)
このように魅力的なクルマ・オートバイがいっぱい展示されていました。
今回の80年代~90年代の車両展示は、7/12(日)まで実施中ですので、興味のある方は是非トヨタ博物館まで足を運んでみてはいかがでしょうか。
今回も当ブログご覧いただきありがとうございました。






